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Re[3]: makefileの作り方 |
□投稿者/ PATIO (7回)-(2007/12/11(Tue) 12:01:24)
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■No11227 (てんと さん) に返信 > ■No11216 (PATIO さん) に返信 > > はい、確かにCDTには自動でmakefileを生成する機能があります。 > ただ、これだとコンパイルまでしかできないんです。実行ファイルが作られません。自動makefileには、そもそもその機能がないのかもしれません。1ソースファイルからなる単一階層プロジェクトでは、何とかmakefileを自作できたので、exeまで作れました。 > > 仮に自動makefileで実行ファイルを作る方法があったとしても、あくまでも1プロジェクト1実行ファイルのようなので、今回のような下層階層に1つ1つexeを作らなければならないケースには対応していないように思えるのです。 > > 統合開発環境を使う強みというのは、コーディングの効率化、デバッグの効率化、その2本柱ですよね。そのうちの1本が欠けるというのは、なんとも悔しいです。
えーと、複数のソースファイルでも実行ファイルはできるはずです。 但し、一プロジェクトで一実行ファイルと言うのは基本的な構成だと思うので それはそれでリーズナブルだと思いますけれど。 それにCDTはまだ発展途上だと思いますし、まだまだフル機能は入っていないと思います。 既に記憶の彼方ですからはっきりとは覚えていませんけれど、そういう場合は、 ワークスペースを一つにしてそれぞれのプログラムはプロジェクトを分けて管理するのだと思います。 ANTなんかで連携させれば、ワークスペース毎ビルドなんて事も出来たと思いますし。 統合開発環境はどれもそうですけれど、使い方をきちんと理解しないと使いこなせないと思います。 発展途上と言う事もあって十分でない部分も勿論あると思いますが、 その環境を使うならその中で出来る事で何とかするしか有りませんし、 気に入らないなら他の環境を模索するのも手なのではないでしょうか?
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