□投稿者/ まる (7回)-(2007/08/30(Thu) 11:44:08)
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2007/08/30(Thu) 11:49:16 編集(投稿者)
■No7080 (はつね さん) に返信
例えば 実行ボタン内容 textbox1にabcdefgabcを入力、入力したものを記憶(表示はしない) 記憶したものを先頭から1文字づつ位置をずらしながら3文字ずつ区切り記憶(表示はしない) @abc Abcd Bcde Cdef Defg Efga Fgab Gabc となる。 3文字ずつ区切ったもの(文字組)を比較する @と文字が同じ順番に並んでいる文字組があるときの個数を数える @abcのaから順にA以降の文字組と照合し、aが先頭にあった場合、2番目にある文字bについて照合。3番目cも同様。 3番目まで終わったらAについて他と照合。と順に行う。 「同じ順番に並んでいる文字組が2個以上存在する」かつ「存在頻度降順」にtextboxに表示。 textboxは文字組と個数の2つのtextboxが横に並んでいる 10個以上の欄 文字組 9個の欄 文字組 8個の欄 〃 7個の欄 〃 : : 2個の欄 〃 の9つ用意してある。 当てはまる欄の文字組と個数が表示される。 1つもなかった欄には0が表示される。
終了ボタン内容 プログラムを終了させる。
のプログラムの書き方を教えてもらえますか?それを元に自分で追加しはじめの質問を完成させたいと思っています。
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