エラー処理というか、例外処理ですね(^-^)
エラー処理は、私の場合、大半は変数の値や戻り値で制御します。
例外についても、クラスライブラリが吐いてくる例外をキャッチする
だけで自分で例外を生成することはめったにしません。
自分で例外を生成するとしたら、部品的なクラスを作った時に、
部品内部から「やばいよ、これ!」と突発的に伝えたい時だけかな。
自動車でいったら、
・燃料切れが近いよ
みたいなのは例外にはしない。
・あ、飛び出してきた人が!!
みたいなのだけを例外にすると思う。
そして、try{}で囲う範囲ですが、
今の例で言えば、「飛び出してくる人」がいそうな場所は全て例外処理
対象で良いんじゃないでしょうか?
ま、公道を走ってる限り、try{}継続でしょうな。
例で解説しちゃったんで、うまく伝わるか心配ですが(笑)
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